三杉屋インフォメーション
「お客様一人一人の満足」と「地域社会に密着した販売と経営」をモットーに掲げ、三杉屋グループは今日まで歩んでまいりました。
近畿圏を中心に展開していますスーパーマーケットでは、全店でこのモットーを徹底しております。さらに、新鮮な生鮮食材を産地から素早く店頭に並べる流通システムを備え、それらの旬の食材をお客様との対面販売にてご提供いたします。
そうした日々のお客様とのふれあいの中で、「お客様の笑顔や幸せ」を自分自身の幸せと感じる感性を私たちは長年養ってきました。
三杉屋グループは、青果・精肉・魚介類の販売部門を主力事業として産声をあげました。その後、グループの成長とともにスーパーマーケットの経営にも着手、現在では近畿圏を中心に10店舗以上の店舗展開を行なっています。そして、2007年には売上を76億円とし、順調に伸張しています。青果部門がもともとの得意カテゴリーでしたが、お客様の多様なニーズにお答えするため、生鮮・惣菜・一般食品の品揃えも、より強化しつつあります。
■青果販売のスペシャリスト
三杉屋が青果販売のスペシャリストとして産声を上げたのは、1995年の春でした。
その瞬間から、私たちは徹底して三つのテーマを実践してまいりました。
それは
「安心」「新鮮」「笑顔」をお客様にお届けすることです。その初心をいつまでも忘れず、どなたにとってもお求めやすい価格設定を実現させ、みなさまにご支援いただける企業であることを目指してまいります。

■得意カテゴリーでの出店
青果部門から端を発した経緯から、三杉屋グループは青果部門がもともとの得意カテゴリーです。
そして、三杉屋グループの青果部はスーパーマーケットにおける部門強化を行なうために青果販売のスペシャリストとしてお手伝いをさせていただいております。「より良い新鮮素材をよりお求めやすくご提供する」をモットーに国内外の各産地、市場、メーカーとのネットワークにより、野菜・果物・その他食品を地域に根ざした三杉屋グループの各店舗で、今後もお客様の日々の健康と安心をご提供するために、弛まぬ経営努力を続けてまいります。

    
   
株式会社 三杉屋 AllRights reserved (c) Copyright MISUGIYA Co., Ltd.