三杉屋インフォメーション
創業以来、私たち『三杉屋グループ』は常により良い商品を、よりお求めやすい価格でお客様にご提供する努力を続けてまいりました。
小売業の使命を、私たちは「安心そのもの」を地域社会にご提供することだと考えております。
価値ある安全な商品を、いかに低価格でお客様のご家庭にお届けするのか…
私たちは、いつもお客様の視点で経営を考え、常に実践してまいりました。
それは、単に目先の利益だけを追い求める薄利多売主義とは一線を画するものです。
私たち三杉屋グループは「お客様の笑顔・満足が私たちのエネルギー」を合い言葉に、地域のお客様との接点を最も大切にしてきました。


代表取締役社長 杉本光晴

 現役職就任年齢:29歳  /  誕生日:10月31日  /  血液型:A型  /  出身地:大阪府  /  最終学歴:高校卒業  / 趣味:ゴルフ
スタッフ一人一人が明るく元気よく接客し、お客様に喜ばれ、それを糧にまた笑顔で頑張る、という社風を私たち決して失うことはありません。
地域社会に深く根ざし、互いに生活文化の発展と成長をくり返すことが、私たち三杉屋グループの理想と目標だからです。

お客さま第一主義を基本に、独自の店づくりで事業を展開

近畿圏を中心とするスーパーマーケット経営と、各スーパーの青果・精肉・鮮魚・惣菜・食品等の加工販売を行うテナント事業を展開しています。

モットーは「お客さま一人一人の満足」と「地域社会に密着した販売と経営
その実現のために当社は、お客さまの視点で考え、現場で実践しています。たとえば、価値ある商品をお求めやすい価格で提供するために、仕入れを工夫。
また、対面販売を取り入れた店づくりは「お客さまのニーズにより対応したい」「買い物を楽しんでいただきたい」という思いから生まれました。こうした取り組みはお客さまはもちろん、テナントとして出店している各スーパーからも高く評価されています。


お客さまとのふれ合いを大切にしたいから。対面販売を実施
食品スーパーは、品揃えでは差別化を図りにくい業種です。そのため当社の店舗では、それぞれの商品に「安さ」「品質」「お得感」などの付加価値をつけて提供。一人一人のニーズに合う商品構成や価格で、他店にはない店づくりを実現しています。

また、生鮮食品に関しては、調理スタッフがお客さまと直接やり取りをし、魚や肉をさばくといった対面販売を実施。お客さまとのふれ合いを大切に、満足度の高いサービスを提供しています。


お客様の生の声をヒントに、
お客さまのニーズに細かく対応

当社が大切にしているのは、お客さまを第一に考えた店づくり。商品についていえば、お求め安い価格で提供するものもありますが、自信をもって提供できる商品については、その価値に見合った価格を設定します。同じ売り場の中で、安い商品、こだわりの商品など、その構成はバリエーション豊富。お客さまのニーズに細かく対応することで、「安く買えてよかった」「こんなものがほしかった」と喜ばれています。
そうした取り組みをするうえでヒントにしているのはお客さま。
仕事を離れれば一人のお客さまになるパート社員。地道に、多くの消費者の声を売り場に反映させ、買い物を楽しんでいただけるような店づくりをしているのが当社の強みです。



   
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